影山法律特許事務所
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影山法律特許事務所は、民事事件や刑事事件、民事再生事件の他、特許事件を扱う法律事務所・弁理士事務所でございます。
当事務所では、特に知的財産法に関係する科学技術の分野と会社再建や大学再建に関係する民事再生法の分野において実績を有しております。
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影山法律特許事務所・最新ニュース
(2018年11月以前のニュースについては「事務所ニュース」ページを御覧下さい)
2020年6月
影山光太郎弁護士の下記の著書(英語)が出版されました。
「Patented Invention and Technology of Physical-object & Material Type
− Categorization based on their Appearance/Property for Analysis of Invention
and How to make Invention」
LAP LAMBERT Academic Publishing (Germany, June. 2020
2020年1月
影山光太郎弁護士の下記の著書が、出版されました。
「物体系と物質系の特許発明と技術-発明の解明とし方のための外観・性質からの分類」
経済産業調査会(令和2年1月)
2019年8月
影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「発明と、日本、アメリカ、ヨーロッパにおける特許化及び進歩性の審査基準の対比−原理・利用の重視による本見解に基づく」
知財ぷりずむ Vol.17, No.203、1-30頁 2019年8月号
2019年6月
影山光太郎弁護士の下記の論文が、国際的な法律の専門誌に掲載されました。
題名:「Invention and Comparison of Patenting and Examination Guidelines about
Inventive Step in Japan, the U.S.A and the EU - based on the Opinion Focusing
on Principles and Their Use」
専門誌名:Beijing Law Review Vol.10, No.3 June 2019.
2019年2月
影山光太郎弁護士の下記の論文が、知的財産権関連の専門誌「知財ぷりずむ」に掲載されました。
「進歩性・クレーム解釈における全体と部分を考慮した抽象化の基準(原理・利用、6つの要因)の用い方」
知財ぷりずむ Vol.17, No.197、1-30頁 2019年2月号
2018年12月
影山光太郎弁護士の下記の論文が、国際的な法律の専門誌に掲載されました。
題名:「Analysis of the Invention through an Experiment for Clarifying a Problem
of Patent Law - Based on Abstraction of Invention by "Principle and
Its Use", and "a Shape, a Structure, Properties and Their Transformation
of an Article"」
専門誌名:Beijing Law Review Vol.9, No.5 December 2018. 
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住 所
〒104−0061
東京都中央区銀座2−5−7 GM−2ビル3階
影山法律特許事務所
電 話 03−3564−0811
Fax 03−3564−0693
E-mail: kageyama@kageyamalaw.com
2016年3月より変更となりましたので、今後は、こちらのメールアドレスに御連絡下さい。
※2014年5月31日までの旧住所
〒104−0061
東京都中央区銀座2−6−4
竹中銀座ビル6F
影山法律特許事務所
電 話 03−3564−0811
Fax 03−3564−0693
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最寄駅
JR
山手線・京浜東北線「有楽町」駅
京橋口 徒歩5分
地下鉄
有楽町線「銀座一丁目」駅
6番出口 徒歩1分
銀座線「銀座」駅
A13番出口 徒歩1分
丸ノ内線「銀座」駅 徒歩5分
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